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| 募集内容 |
オンライン参加 無料
先着順
オンライン参加(視聴のみ) 無料
参加者数
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/09/28(月) 20:00 ~ 21:00
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| 募集期間 |
2026/09/08(火) 19:55
〜 |
| 会場 |
オンライン オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
参加者への情報
イベントの説明
すみません、時間が取れずにだいぶ時間が空いてしまいました🙏
この本の対象者は… サーバー管理者、セキュリティ担当者、情報システム担当者、Webサイト運営者必読 だそうです。
…ということは、自分は開発者なので、知っている「ログ」についての知識はこの本の扱っている一部分に過ぎなそうです…。
この機会に、あらためてログ全体について学び直したいと思いました。
自分のようなWeb開発者だけでなく、いろんな立場から議論できれば、より深い理解になると思いますので、よかったら一緒に議論しませんか?
参加条件
- 当日までに「ログの教科書」の対象箇所を読んでいる方
対象箇所
- 第5章 ビジネス面での活用方法
事前準備
- 対象箇所を事前に読み、気になる箇所をCanvaにメモしておいてください。
例
- ここ、よくわかりません!
- あのとき言われたけど、なんだかピンと来ませんでした!
- なるほど!と思った箇所
- ここ、もやもやする…。
- 理想はわかるけど…みんなできてます?
- こういう経験ある!
- etc...
進め方
- 毎月第2、4、5月曜日 20:00から1時間(都合でときどき変わります🙏)
- 事前に対象箇所を読み、気になる箇所/みんなに訊いてみたいことなどをホワイトボードに記入
- ホワイトボードの気になる箇所などについて、アレコレ話す
オンラインミーティングを録画させてください
- 公開範囲はyoutubeの動画とリストの限定公開を使って制御します。
- 参加者希望者にはリストの限定公開のURLを配ります。
- とくに何もなければしばらく残しておきます。
タイムスケジュール
多少はズレると思いますが、こんな感じ。
| 時刻 | 内容 |
|---|---|
| 〜 20:05 | はじめに・自己紹介 |
| 〜 20:55 | 本編 早く終わったらそこでおしまいにします。 |
| 〜 21:00 | 次回予告 |
ページ下部のほうの資料
- この読書会の予習や参加録などのブログをよかったら貼り付けてください。
開催スケジュール
- 毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:00 に開催予定です。
- 各回で1章くらい議論できるのではないかと思ってます。
- 様子を見ながら調整します。
| 日付 | 対象箇所 | メモ |
|---|---|---|
| 2026/04/21 | 第1章 ログの基礎知識 | |
| 2026/04/28 | 第2章 ログの記録と収集 | |
| 2026/05/26 | 第3章 ログの分析手法 | |
| 2026/06/09 | 第4章 セキュリティ面での活用方法 | |
| 2026/09/28 | 第5章 ビジネス面での活用方法 | |
| 2026/10/13 | 第6章 AIによるログ分析 | |
| 2026/10/26 | 全体の感想と次の本/やりたいこと |
読書会の心理的安全性を確保するためのお約束
- 尊重と敬意をもって話す
- すべての参加者の意見や感想を尊重し、互いに敬意を払いましょう。異なる意見が出ても、攻撃的にならず、相手の立場に理解を示す姿勢を持ちましょう。
- 発言の強要をしない
- 参加者が自由に発言できることが大切です。ただし、発言を無理に求めることは避けましょう。誰もが自分のペースで意見を言える環境を心がけます。
- 間違いを恐れない
- 読書に対する感想や意見に正解はありません。自分の感じたことや考えを自由に表現しましょう。間違いや誤解を恐れず、安心して発言できる場を作りましょう。
- 中断しない・話を最後まで聞く
- 誰かが話しているときは、中断せず、最後までしっかりと聞きましょう。話し手の意見を尊重することが、安心して話せる場を作ります。
- 批判ではなく建設的な対話を心がける
- 他人の意見に対する批判は避け、建設的なフィードバックや感想を共有するようにしましょう。感想や意見を交わす際には「私はこう感じた」という視点で話すことが大切です。
- プライバシーを守る
- 読書会で話された内容や個人的な意見・感想は、参加者間の信頼を大切にし、外部に共有しないようにしましょう。
- 発言の機会を平等に
- 誰か一人の発言が多くならないよう、みんなが均等に発言できるように心がけましょう。進行役が積極的に話を振ることで、発言しやすい雰囲気を作りましょう。
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